ドキュメンタリー映画 何を恐れる フェミニズムを生きた女たち

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「田中喜美子のひとりごと」 ・・・田中 喜美子

特集―「扉」
   ― 開脚した〜い!・・・真野 由美子
   ― 夫源病 ・・・金森 幸


特別企画
   ― 「蛇蝎の如く 愛されて」を巡って往復書簡
   ・・・宮崎 俊枝-田中 喜美子-小野 喜美子


連載
   ― いつか愛した・・・森 恵子
   ― 田舎で暮らす・・・杉田 みほ
   ― イラストエッセイ 図書室からの風景・・・アカヒレ
   ― マンガ・草っぱら通信 ・・・栗田 笑


私もひとこと
   ― あえり・青木 万里子 石井 しのぶ・太田 啓子・鴨川 典子 桜井 澄子・津田 登志江 堀本 公子・よっしぃ・わがあなた

フリー投稿
   ― 10年後の今、再び「大阪市東住吉区小6少女焼死事件」に思う・・・田中 慶子
   ― 津島佑子の死・・・・・玖羅々
   ― せめぎ合う思いの内から・・・青木 万里子
   ― ブランディング・・・・・・・佐藤 理恵子
   ― 病んで転んで・・・・・・錦織 むつ子
   ― ブルーな感情・・・・・・・・匿名
   ― 迫り来る高齢化・・・・・錦織 むつ子
   ― 誕生日のお祝い・・・・・・桜井 澄子
   ― 焼き鳥を食べながら・・・カーリー

   ・・・他、力作ばかり!!

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投稿誌「わいふ」の創刊50周年記念集
(2013年11月1日発行 / Wife編集部 / 1,200円+税+送料)

「わいふ」50年の歴史が詰まった一冊!
何故「わいふ」が誕生したのか。なぜ「わいふ」が必要なのか。
そして「Wife」はどんなカタチで今後50年を見据えるのか・・・
50年間の投稿から選りすぐりのものを掲載。
第二次「わいふ」編集長の「わいふ」への想い。
第三次「Wife」への引継ぎ秘話や第三次「Wife」初代編集長との早すぎる別れ。。。
現編集長の赤裸々な想い。

この一冊に「わいふ」の50年があります!!

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「わいふ」創刊50周年記念DVD 『女たち それぞれの通り道』証言「わいふ」がたどった50年

本体価格:2000円
消費税:160円
送料:実費

編集・構成 松井久子
制作・著作 有限会社チームWife

1963年―兵庫県の若きママたちが始めた投稿誌「わいふ」。
その後編集部を東京に移し、大きく会員数を増やした。
「わいふ」は、女たちの日常の生の声が投稿という形で積み重なった貴重な記録。

昭和から平成へ時代が変遷する中で、主婦といわれる女たちはどう変わったか。それとも変わらなかったのか・・・

3期目の「Wife」を預かる現在の会員が、「わいふ」にかかわった女性たちのルーツをたどり、これからの「Wife」を模索するドキュメント。

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◆ 講師   森恵子 (経歴はこちら
◆ 日時   3月00(日)14:00〜
◆ 会場   wife編集部
      (東京都立川市羽衣町2-61-8)
      地図詳細はこちら(西国立駅からの道順)
◆ 参加費  1000円(当日現金で)
◆ 申し込み  wife編集部
      メール info@wife.co.jp

短い時間で妄想を広げ、書く、それを読みあう…創作の楽しさに触れたひと時。
書くこと、読むこと、文字が好きな人たちとの、女学生のような時間です。
次回の講座ではどんな作業が待っているでしょう…
初めての方の参加も大歓迎。笑ってしゃべって、書いてみる、時間を一緒に過ごしませんか。